アメリカ株 ダウ平均の今後徹底解剖

ダウ平均の過去17年の歩み

■ジョージブッシュ大統領
任期:2001年1月20日~2009年1月20日
ダウ平均最高上げ幅3700ドル
2008年9月15日リーマンショック

■バラクオバマ大統領
任期:2009年1月20~2017年1月20日
ダウ平均14000ドル上昇

■ドナルドトランプ大統領
任期:2017年1月20日~2018年6月現在 在任中
ダウ平均僅か1年で6600ドル上昇させる

アメリカ大統領の任期は7割がた2期8年就任することが多い
333
RSIの30,70ラインをオーバーシュートしてもすぐに戻る傾向にあり長期でオーバーすることは少ない。
ただトランプ大統領は今までにない強烈な上げ方を見せた。
一旦落ち着いて50ライン近辺で上下している。
ただ、2期8年務めるとしたら記録好きのトランプの事
前任のオバマは必ず意識するはずなのでオバマの14000ドルを超える
15000ドルを任期中に上げてくるだろう。
ダウ平均約2000万ドルから任期スターとなので2025年1月までに35000ドルを目標にしていると思われる。
現在25000ドルなので少なくともあと10000ドルは上げるはずだ。
株価10000ドルと言ったら100万円なので偉業なのは間違いない。
レバレッジ管理と入り所を間違えなければ今までの歴史が証明しているように必ずと言っていいほど儲かる超優良銘柄なのだ

注意しなければならないのはトランプは過激な手法なだけに爆弾を抱えやすいので急落のリスクなどは覚悟してレバ管理しないとならない。
もし今後RSI30ラインに来るようなことが有れば億り人のチャンスかもしれない
信じるか信じないかはあなた次第です!

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