YouTuberを模索して【その3】

過去 12 か月間の総再生時間が 4,000 時間以上
チャンネル登録者数が 1,000 人以上

2018年2月に新たに設けられたYouTubeで広告収益有効化をするためのハードルです。
ん~厳しい高いハードルです
2019年1月初めで私のアカウントのチャンネル登録者数は73人くらい。
1月25日現在で89人なので16人も?増えました。
そのうちの10人はホニャララな方法なので実質6人くらい増えた感じです。

そもそもチャンネル開設したのが2008年4月で10年物のアカウントでそれまでの10年では73人しかチャンネル登録してもらえていませんでした。
そんな私がYouTuberになれるかどうかは私の素質次第で努力も多少あるが素質が1番大事。
素質がある人は勘違いして努力すれば何でもできると言うがそれは間違いである。
トップアスリートと同じ練習をしてもその人並みに活躍はできないのは周知の事実。
おっと言い訳ばかりになってしまったけれどちゃんとポイントを押さえて戦略を考え実行はしていくつもりです。

今年1月以前の動画はゲームLOL(リーグオブレジェンド)とメダカとビオトープで後者は割と需要もあり再生数もチャンネル登録者のわりにあったと思う。
ただ今の住まいがマンションでスペース的に飼育スペースの拡張が物理的に無理なので今後大きく何かを変えるのは無理と判断。
そこでどうするかどんなコンテンツにするか決めなければならなかった。

候補として趣味や好きなことで選ぶとすると
・FXチャート監視ライブ
・競馬予想ライブ
・ゲームライブ
・日常のだらだらライブ
こんな感じだろうか。
ゲームライブはよほど上手い人か女子配信者じゃないと正直厳しい。
逆に女子配信なら簡単に過去 12 か月間の総再生時間が 4,000 時間以上
チャンネル登録者数が 1,000 人以上はクリアしてしまうのが今のYouTubeの実態だ。
FXチャート監視は金持ちの大量ポジが無ければやはり需要が低いし仮に相場観が当たっていても説得力に乏しく人は集まらない。
日常のだらだらライブはライブ的にはアリかもしれないが動画的には再生数が伸びるのは絶望的で基地外行為や迷惑行為などして注目を集めなければやはり需要が無い。
そんな感じで残ったのが競馬予想ライブで金額は低いのだがこちらは金額も高ければ高い方がいいのだがそれ以上に予想が当たる方が需要があると思う。
仮に収益化をクリアして大穴や万馬券を当てたらおひねりが期待できるかもしれない。
などの皮算用も頭をよぎる。

とまあ、こじんまりと正攻法でやる場合はこんな感じだろうか。
小さくまとまり過ぎ感が強いが現状ではこんな感じです。

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